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2017年9月12日 (火)

キャノンフォトクラブ福井写真展

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福井県立病院において22日まで定例の写真展を開催しております・・・・お時間のある方は会員の力作をご覧ください。私の作品は1枚目の左から3番目「越前朝倉戦国祭り」の写真です。

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本日は夕方に天候が回復して表紙写真のとおり美しい夕日を見ることができました・・・・サーファーもサンセットまで楽しんでいました。

2017年6月13日 (火)

2017 キャノンフォトクラブ福井 写真展

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明日から18日(日)まで福井県立美術館において会員22名がテーマ「映る」1枚と「自由」2枚を展示しています。私は今年からですが、先輩方の作品はお見事・・・・風景、人物など色々な力作を展示していますのでご来場をお待ちしています・・・・私は木曜日の午後に当番しています。 

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2017年6月11日 (日)

トンボ観察会in中池見2017

トンボ観察というより撮影で参加・・・・・今回は大勢の子供連れが参加して賑やかでした。観察開始直後にハッチョウトンボ(1枚目)を発見・・・和田先生から2000年初めに観て以来久しぶりに確認とのこと。中池見には70種ぐらい生息しているそうですが、今日は19種の確認でした・・・年間では6月の発生が多いそうです。2・3枚目はギンヤンマがトンボを食べているところを偶然に撮影・・・・ラッキーでした。

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2017年6月 8日 (木)

牧田光治「富士山写真展」鑑賞2017

これまで10年間(延べ270日間)富士山へ出かけて撮影した四季の写真展に行って来ました。現在、秋の富士山が16日まで、この後冬の富士山が6月30日まで、北陸銀行福井松本支店で開催中・・・・素晴らしい富士の情景を拝見し、また、私も出かけたくなりました。富士山はどこから見ても魅了されます・・・秋と冬は行ったことがありますが、夏はまだ・・・・・・いつか撮影に行きたいですね。作品の中には皆さんも見たことのない風景が待っていますよ!

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2017年5月15日 (月)

素敵な春in中池見20170514

5月の定例自然観察会は、講師が二科会写真部会員の松永節夫先生の指導の下、花や昆虫そして新緑の草原に加えて今回はモデルに中池見ガールが協力して下さって楽しい撮影会でした。顔馴染みの方も増え、最後に草団子もいただき美味しかったです。親子連れが散策に来られていて撮影に協力してくれて良かったです・・・・6月のトンボ観察会も楽しみです。

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2017年5月 5日 (金)

蜃気楼in三国20170505

GWの中日も快晴でサンセットビーチ周辺は長閑な風景・・・・夕方友人から蜃気楼が見えるとの連絡で撮影。以前からこの地区の高台から丹後半島か、さらにその向こうかわかりませんが、写真のとおり山か島が見えます。普段は見えないので蜃気楼だろうと・・・・・韓国ではないと思いますが!先ずは鷹巣海岸の亀島の右側、そして望遠ではっきり見えます・・・ご存知の方は教えてください。

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2016年12月11日 (日)

2016中池見フォトコンテスト表彰式

本日、第8回の表彰式に出席してきました・・・最優秀賞・優秀賞はダメでしたが、昨年に続き入選・・・松永先生の甘辛批評に納得です。今年は、表彰式と併せてクリスマスフォトライブがあり、中池見の写真とホルン・オカリナ演奏のコラボは癒されました。特に、私の入選作品のオカリナ演奏者が生演奏していただきお礼が言えたので出席して良かったです。

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四季の自然を観察できる静かな中池見湿地は、いつまで自然環境モデルとして環境学習の場として残して欲しいです。以前、環境の仕事に携わった一人として、写真を通して福井県の素晴らしい自然環境を撮影していきたいです。

また、古民家の囲炉裏端でいただいたポトスも美味しかったです・・・お世話された方々に感謝です!また、入選賞品として中池見で収穫した無農薬米をいただき感謝です。

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2016年4月24日 (日)

蓮如上人御影道中

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蓮如忌が毎年4月23日から5月2日にかけて東本願寺吉崎御坊で行われます。そのため、京都東本願寺から蓮如上人の御影の入った輿を門徒が徒歩で運び、4月23日午後8時に到着するとのお話しを聞いて撮影に行って来ました。東本願寺門から階段を門徒が輿を担いで上がる周辺には提灯でお迎えし、その後、法要の参加する人達が上がってくるところです。

 

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京都から約240kmを歩いて吉崎まで来られて、蓮如忌が終わると再び京都まで歩いて戻るそうです・・・大勢のお迎えやカメラマンの多さに驚くとともに、歴史の重みを感じました。私の亡父も昭和60年頃に京都から御影道中に参加したので、時々お参りをしていましたが、今回、県境の館でミサゴ撮影中に吉崎公民館の方から日程をお聞きして撮影に来ました。昭和60年頃だと思いますが、NHKで放送されて雰囲気は知っていましたが、実際に目で見て歴史ある御影道中がいつまでも受け継がれていることを再認識しました。

県境の館では吉崎の歴史を学ぶことができますので、蓮如忌期間中に訪れては如何でしょうか・・・・運が良ければ野鳥ミサゴの魚捕りも見られますよ。

2016年3月25日 (金)

大塚国際美術館

1q0a4872_2 最後の晩餐(レオナルド・ダ・ビンチ)

以前から仕事関係でそして今でも色々お世話になっている大塚グループが設立した大塚国際美術館。世界の名画を陶板でそれも原寸大で制作された美術品が約千点展示されています。すべて複製画ですが、陶板なので触っても撮影してもOK・・・・オリジナルと同じ大きさなので迫力がありました。色々なご意見がありますが、世界の美術館巡りの出来ない私には古代から現代までの作品の変遷を説明書きを見ながらゆっくりと鑑賞出来て最高でした。先ずは、ガイドツアーで主な作品の説明を聞いてから時間をかけてゆっくり鑑賞するのがお奨めです。1998年3月21日開館したそうで今日は19年目のスタートの日とはラッキーでした・・・ここでは代表的な作品を紹介します。

モナリザ(レオナルド・ダ・ビンチ)

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システィーナ礼拝堂の天井画と壁画(ミケランジェロ)正面玄関から入場して最初に出会う大ホールの壁画) 

1q0a4876 スクロヴェーニ礼拝堂壁画(ジョット)

1q0a4857 「真珠の首飾りの少女」青いターバンの少女(フェルメール、ヤン)

1q0a4840 叫び(ムンク、エドヴァルト)

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落ち穂拾い(ミレー、ジャン=フランソワ)

1q0a4889_2 笛を吹く少年(マネ、エドゥアール)

1q0a4900_3 ヒマワリ(ゴッホ、フィンセント・ファン)

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2016年1月31日 (日)

色鉛筆「多田くにお展」

繊細かつ彩り良く色鉛筆で描いた「多田くにお展」に行って来ました。妻が公民館で教えていただいている関係で、最終日の今日に鑑賞して来ました。毎日NHK「あさが来た」の一場面やこれまでに描いた絵が展示してありましたが、素晴らしいの一言で・・・感動しました。

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1q0a9541 そして、先生とお話をしているうちに以前仕事で大変お世話になっていたことがわかり、世間の狭さに驚きました・・・多田先生には今後とも色鉛筆教室でお世話になりますのでよろしくお願いします。

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